/_Profile

ご覧いただきましてありがとうございます。UI/UXデザイナーのmurakamiと申します。
グラフィックデザインからスタートし、web〜UIデザインとキャリアを変えてきました。
今はゲーム・エンタメ領域中心に活動しております。
細部までこだわった
作り込みが好き&得意としてます。
SKillはこちら

対応可能領域
・Branding & Identity CI / VI / Logo / Concept
・Graphic Design Typography / Key Visual / Package / Sign Design
・Digital Design UI / UX Design / Web + Mobile / Social Media
【私のこと】
INFJでした
【主な社歴】

SUN DESIGN ASSOCIATE(8y)

CAPCON(2y)

DeNA Osaka/DeNA(5y)

IGG Japan(3y)

Akatsuki Games(1.2y)

Cover(現2.5y
/_Like
Mark Coleran(マーク・コレラン)氏
UIとアートの中間というジャンルを開拓された方かと思います。彼の作品は有名映画でよく見ることができます。
オオバ氏
UIデザイナーにも実装情報を詳しくわかりやすく説明してくれてます。
デザイナー視点を常に配慮された記事の書き方が本当に素晴らしい。

デザイナーズリパブリック
90年代〜00にかけて台頭したデザイナー集団、PSのWipeOUTのゲームUIが記憶に残っておりまして、
タイポグラフィーなどはデザインの崩し方は今でも参考にしてます。
フォトコラージュなどはこの方達を真似ていた時期もありました。
アイデアVSの本残しておいたらよかった。。。


Joe Dever's Lone Wolf
マルチデバイスでの見せ方に、当時衝撃を受けた記憶があります。
ファンタジー作家のJoe Dever氏の小説が原作で、選択式のゲームブックをデジタル化した作品。
個人的にはインタラクティブノベルとしては現時点でも最高クオリティだと思ってます。
特にUIが本のメタファーとして徹底的に統一されていて、この本を主体とした見せ方が、マルチデバイス対応でも完璧に成立してる。英語はわからないけどwとにかく触ってるだけで楽しかった記憶があります。

4:3だと左右のページが両方見えるんですが、モバイルで横向きにすると本のディテールが損なわれてしまうので、カメラをうまく使って左右を行き来することで、ディテールを壊さず本をめくり読み進めるUXもしっかり担保されています。
[圧倒的な作り込みは全ての視界をクリアにする] の良い例だと思います。(しかも2014年!)
大河原邦夫
言わずもがなですが、特にボトムズのデザイン、設定は最高峰だと考えます。(すぐ壊れる、汚れる、捨てる、サイズ感)
灰色の魔女はうーんって感じです。

ちいかわ
今最もホットな状態です。私は圧倒的うさぎ推しです。
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